日本代表グループリーグ2位通過

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今日も良い一日を

おはようございます。

かなざわです。

本日もよろしくお願いします。

2026年(令和8年)6月26日【雷記念日】

930年(延長8年)のこの日(旧暦)、平安京の清涼殿に落雷があり、大納言の藤原清貫(ふじわら の きよつら)が亡くなった。平安京では長い間日照りが続き、公卿たちが清涼殿に集まり雨乞いを行っていた時の出来事だった。この落雷は政治的な策略によって京の都から太宰府に左遷され、そこで亡くなった菅原道真(すがわら の みちざね)の祟り(たたり)であると信じられ、道真の学者としての名誉を回復した。また、これにより菅原道真は雷の神「天神」と同一視されるようになり、「天神=学問の神」として菅原道真が祀られるきっかけとなった日である。

とのことです。

マーケット

NYダウが「メモリだけ」急騰、他のテック関連が総崩れとの不思議な?状況が発生しました。終値は若干の上昇でした。

東証は反落でスタート。昨日の大幅高の反動で下げています。

終値はこちら

昨日の上昇分がそのまま安くなった感じです。今日に関しては「昨日の反動」で全て話ができてしまう所がありますが、それでも下落幅が大きいですね。

スポーツ

【サッカー】FIFAワールドカップ

エクアドルvsドイツ

2-1でエクアドルの勝ち。今日のドイツはチームとしての纏まりが無かったですね。早々にグループ首位通過を決めていたのもあるかもしれませんが、それにしてはオフェンスもディフェンスも噛み合っていなかったように見えます。エクアドルはこの勝利はあまりに大きいですね。グループ3位で通過が決定しました。

キュラソーvsコートジボワール

0-2でコートジボワールの勝ち。攻め方としてはコートジボワールの方が上だったかな?キュラソーは攻め手はあったけれども、もう一押し足りなかった感じ。ディフェンスでもコートジボワールの方が上回っていた感もあります。

チュニジアvsオランダ

1-3でオランダの勝ち。もしかしたらチュニジアはグループリーグで一番いい試合をしたかもしれません。それだけに試合始まってすぐの2失点があまりにも残念に思います。オランダはいい意味で「いつも通り」という感じ。普通に強い試合をしました。やはり日本がオランダ相手にドローで終わることができたのは、かなり大きかったですね。

日本vsスウェーデン

1-1でドロー。前半はスウェーデンが様子見、かつ「絶対に失点しない」感が出まくっていました。後半は日本の先制後にガラッと変えて、総力で点を取りに来ていたように見えます。

日本側は終始落ち着いて試合を動かしたような感じ。前半はスウェーデンのディフェンス陣を切り崩せませんでした。後半、一瞬の隙から前田大然選手のゴールで先制しましたが、直後からスウェーデンの猛攻を受けるようになりました。1点取られて同点に追いつかれたものの、その後はなんとか無失点に抑えた感じになりました。

今日はGKの鈴木彩艶選手にかなり救われました。恐らく他のGKの場合、2〜3失点していてもおかしくない状況だったと思います。前2試合と比べた場合、物足りなさがあるかもしれませんが、結果的に良試合だったと言っていいと思います。これでグループリーグ通過決定。次戦はブラジル戦です。試合を重ねるほどに勢いが出てきたブラジルを、どこまで止めることができるかにかかってくるのではないかと思います。

パラグアイvsオーストラリア

0-0でドロー。ペースはオーストラリアが握っていたゲーム。後半にはパラグアイも盛り上げてきました。が、全体的に大まかに見ると、両チームとも「ドローでよくね?」という雰囲気が漂っていたように思います。展開によっては点を入れてもいいかな?といった感じもあり。ただグループ3位のパラグアイの方に特に「点数は取りたい」という感じは伝わってきたゲームでした。

トルコvsアメリカ

3-2でトルコの勝ち。イメージとしては「グループリーグで敗退が決定しているので、失うものがもう無い」トルコが、ノープレッシャーが故に上手い具合に得点して勝ったゲームでした。試合全体で見ると、明らかにアメリカ側が主導権を握っていたんですが、合間合間にスルスルとトルコが良いプレーをしていた感じです。

【野球】NPB

本日はセ・リーグ3試合、パ・リーグ2試合の予定が、雨の影響でパ・リーグ1試合だけ行われました。

パ・リーグ

よくライオンズ勝ったなぁ、と。試合の勢いがファイターズ寄りだったのが、いつの間にか無くなっていました。今日はカナリオ選手が全部持って行ったとしか言いようがありません。

一日の終わりに

今日も一日お疲れ様でした。

また明日、元気にお会いしましょう。

おやすみなさい。

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